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中国大気汚染

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 異常だ

posted by x3ru9x | reply (0)

黄金のアデーレ 名画の帰還 観てきた。

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http://golden.gaga.ne.jp/

↑これ ゴールデン・ガガってすげぇドメインだな。


結論から言うと、すごく良かった。


大戦中にナチスにより略奪され、戦後はオーストリアの美術館所蔵となったクリムトの名画『アデーレの肖像』。モデルであるアデーレの姪であり、遺言により絵の正統な所有者であるところのマリア・アルトマンが絵画の返還を求めて、若輩な弁護士ランディと二人三脚で交渉と法廷闘争を繰り広げる実話を元にした映画です。


・ナチスから逃れ辿り着いたアメリカで市井の人として年老いたマリアが、家族の思い出を取り戻す為に奮闘する、サクセス・ストーリーとしての要素

・マリアとランディ、時に衝突をしながらも固い信頼で困難を共に乗り越えてゆく、年齢と性別を超えた友情の物語としての要素

・ナチス進駐時のオーストリアで実際に起こったユダヤ排斥を元に映像化した、ドキュメンタリーとしての要素


これらの要素が互いに良く効果しあって、非常に印象深くて説得力の有る脚本になっています。

うがったモノの見方をすれば金銭的価値の高い名画の所有権を突如訴えでた強欲な老婆になりかねないマリアの存在を、過去ウィーンで彼女の身の上に起こった事実を回想という形で丁寧に描き出すことで、観る者に『絵画によってもたらされている国家(という集団)の福利』と『本来あるべき個人の幸せ』それぞれの重さ、天秤にかけがたい難しい問題を提議しているようにも感じました。主演のヘレン・ミレンの演技がまた素晴らしく、基本は気丈でハツラツとしながらも、時折、過去に囚われ苦悩する年老いた女性の弱さを演じきっています。最高裁を前に、金銭的な援助をするから弁護士をランディからやり手の敏腕に切り替えるように提案してきたロナルド・ローダーの提案を、間髪入れずに断るくだりは本当にスカっとしました。


大ヒットする類の内容ではないですし、評価されにくい映画であるとは思いますが・・・手放しで人に勧められる名作です。是非。

posted by sbifb4 | reply (0)

「岐阜のフ(阜)」という字はそれ自身で部首「ぎふのふ」だ、というのは誤り という説あり。

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ビサってわりとメジャーな紹介なんでしょうか。そう紹介する人に会ったのが初めてなんです。偶然かしら。

電話や電報なんかでは聴き取りやすくていいのかも。キは切手のキ、ウは宇宙船のウ、ロはロボットのロ。


関連

https://www.youtube.com/watch?v=nQMM8BUGtXo

「ノマ点」という言い方があるのを知ってはいるものの、では電話で予告なしに言われてスッと判るかどうかは自信ありません。


この字、単語登録してやろうかとも思うんですが、さて「読み」をどうしたものか。

PCであれば「qq」あたりなら字数や頻度のバランスが取れてそこそこ使いやすそうな気はしていますけど、ケータイどーすっかな……。とりあえず「ままま」に割り当ててみました。

ちなみにうちのiOSは、

・「まやら」で「……」

・「あはま/さたら」で「>/<」

・「たなは/はなた/やなか/かなや」で「→/←/↑/↓」

など、記号系に振ってあります。ヤナカとカナヤは谷中と金谷が出てきがちなのがやや難。


以下蛇足。

染色体注入交歓会(含:擬似)のことを「セッ久」と書く文化がネットの一部にあるようです。

最初に使った人は天才だと思います。

posted by zig5z7 | reply (0)

スティーブ・ウォズニアックが来日。テックとエンタメの総合フェス「東京コミ コン」計画を発表

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 コンテンツのタイトルより それを作るツールの方が前に出てくるかもしれないな。

posted by x3ru9x | reply (0)

Re:

自分もビサ派ですね。

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個人的にはカタカナのクとマを足したからクマっていうむりくりな誤読がスキなんですけど。

posted by sbifb4 | reply (0)

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uum6upt5


タイトルの字を名前に含む人と挨拶した時、「ヒサビサのビサ」と説明されて、ちょっと新鮮だった。


ヒサビサのビサなら、ヒサではないから久ではなく、あくまでビサ、々を特定できる。ササキやヨヨギではこうはいかない。


PCなどでの変換なら佐々木や代々木で両端を消すとか、「どう」で決め打ちとか、また別の手になるんですが。

でもこれも結局、固有名詞を単語登録するときくらいしか使わないのよね。


(^o^)ゞ

posted by zig5z7 | reply (2)

Re: 巴マミ

芸は売っても身体は売らぬ。

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左褄の心意気というのがございまして・・・・マミさん、褄が裏返りすぎです。

posted by sbifb4 | reply (0)

Re: 手を繋ぐのはかまわない、肩を抱くのもいいでしょう、のんびり歩きたくなる気 持ちもわかる、

>(前略)キャハハ

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 これ究極論を言うと、いい大人がディズニーランド行くのもどうかなぁ、って感じちゃう気持ちに似ていると思う。

行き慣れている人からすれば「何を言っているんだ?」って思われるのは百も承知なんですが、縁遠い人間にはいい大人が遊園地でキャッキャ・ウフフすんのに抵抗が。いや、やっかみじゃないよ?ないからな?


 保護者と子供のみ入場可能日、とか設定したら、お子様型もスムーズに巡回できて気持よく思い出をお作り頂けるんじゃないでしょうか?

posted by sbifb4 | reply (0)

手を繋ぐのはかまわない、肩を抱くのもいいでしょう、のんびり歩きたくなる気 持ちもわかる、

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歩道の幅を目一杯使うのはやめてくれえ。


あと、イルミネーションをバックにした自撮りが許されるのはせいぜい高校生までだよねーキャハハ

posted by zig5z7 | reply (1)

Re: くそっ、欲しい - FLYTE

http://x3ru9x.sa.yona.la/13128

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 アイデアが浮かんだとき 頭の上にピカッと点灯する電球 (のイラスト)を そのまま製品にしたみたいですねー。 ずっと眺めていられる「作品」です。

posted by x3ru9x | reply (0)

コンビニでプリント購入できる登山地図「ヤマタイムマップ」に、丹沢・奥多摩 ・高尾エリアが新登場! - ヤマケイオンライン / 山と溪谷社

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「ヤマタイムマップ」は、全国のファミリマート店舗に設置されているマルチコピー機「ファミマプリント」で、A3サイズの登山地図を印刷することができるサービス。「コンパクトな登山地図がほしい」「地図を忘れてしまった!」という時はぜひ活用してみよう。

山と溪谷社


 「花、鳥、風、月、美少女」 に 「山」 も加えよう。  「花、鳥、風、月、山、美少女」

posted by x3ru9x | reply (0)

巴マミ

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● 1/8フィギア - https://www.aniplexplus.com/itemvhNaakNG

● 参考 グーグル画像検索 - http://bit.ly/1TIoDvC

posted by x3ru9x | reply (1)

ラグビーで あのボーズをする人、名前だったかなー

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 忘れた。 源五郎丸 だったか..  忘れた 忘れた、脳トレだわ。

posted by x3ru9x | reply (0)

『花、鳥、風、月、美少女」 と置けば、最後の 「美少女」 によって 「花鳥風月」 をどうすればいいか おのずと決まってくる。

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 「美少女」 が、「花鳥風月」 をハンドリングする。 それが絵の中の論理というものだ。

 花、鳥、風、が背景、月と美少女 が主人公 あるいは、メインモチーフ、としてもいい。

 (ex. 月と美少女 → かぐや姫、セーラームーン)


● 「花、鳥、風、月、美少女」

posted by x3ru9x | reply (0)

くそっ、欲しい - FLYTE

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電球を磁石で浮かせると同時にワイヤレス給電、というしろもの。


http://www.flyte.se/

http://www.roomie.jp/2015/12/303636/


igf9ersh


4まんえんか、、、うぬー、、、、、、、

posted by zig5z7 | reply (1)

「デスマーチ」はそろそろ冬の季語になってもいいと思う。

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関連(弱)

https://www.youtube.com/watch?v=oAyy8GomGnY


怒りの日。

posted by zig5z7 | reply (0)

ラストエンペラー、観てきた。(四半世紀ぶり二回目)

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何を言っているかわからねーと思うが(ry


 大手シネコンで数年前から開催されている『午前十時の映画祭』という企画がありまして、平日の午前十時に週替わりでオールドシネマを上映しましょう、という、まぁぶっちゃけそれだけの企画なんです。で、今週はラストエンペラーでして・・・・上映の事実を知ったら妙にまた観たくなって、ぶっちゃけオンデマンドで観た方がよっぽど安く済むんですが、でも、もうたぶん一生ラストエンペラーをシアターで観る機会なんかねぇよ?と思ったら電車に飛び乗ってた。


 この自称映画祭の存在は知っていたんですが、脚を運んだのは今回が初めて。正直、まぁ、貸し切りは無理だとしても5人くらいしか観客いないんじゃないかなぁ、とか、凄く失礼な予想をしていたんです。だって平日の朝10時ですよ?ないない・・・・

 が、ところがドッコイ。開場と共に観客が続々入場してくるではありませんか。え?え?何事?あまりの好況に思わず頭数の計測を開始。45人目までは数えたところで照明が落ちて、でもその後も人が入ってくるのがわかったので、最終的には50人行っていた模様。これって今日日の下手な映画の封切り初日より断然集客してますよ?スゲェー。そして客層の高年齢っぷりもスゲェー。自分とあと一人を除いて完璧にシルバーでした。映画離れが危惧される若者と違って、オンデマンドで視聴する術の無いシルバー層には、慣れ親しんだ劇場がやっぱり強い、ということをまざまざと見せつけられた気がしました。


 さて本編。ラストエンペラーは前回観たときの記憶が割と残っていたタイトルで・・・そんな前回の感想は「こんな人生イヤだなぁ」だったのですけれど、今回改めて観返した結果の感想は、やっぱり「こんな人生イヤだなぁ」でした。進歩してねぇ。とはいえ、予備知識も無くいきなり視聴した前回に対し、流石にこの四半世紀で歴史について色々と知識を身に付けているのでその分は楽しめました。


・初見の時も思ったのだけれど、劇中の中国人が全て流ちょうな英語で会話するのはやっぱり違和感。まぁ仕方ないけど。

・川島芳子がノリノリでワロタ。この人はこの人で波瀾万丈な人生を送っているけれど、実際の人物像に改めて興味が湧いてきた。

・戦メリの時も思ったけど、教授の声って通りが悪くて映画向きじゃ無いよね?甘粕の怪人的な雰囲気はバッチリ出ていたけど。(でも実際は甘粕、服毒自殺でしたよね?)


 物語の最後は文革の風が吹き荒れる北京で、毛沢東が皇帝(溥儀)からすげ替えられた強烈な個人崇拝の対象として描かれ、暗に揶揄されている場面なのですが・・・これ、映画の公開は1987年で天安門の二年前なんですけど、民主化の機運が高まっていた微妙な時期によくこの内容で映画が撮れたよなぁ、と思う。天安門に参加した学生の親の世代がまさに紅衛兵だったワケでしょ?「反省は済ませた、あとは忘れるだけだ」って訳にもいかなくなりますし。うーん。


 思い通りに生きることがままならない人生の最後、一介の市民として生きる溥儀の慎ましく穏やかな生活が描かれていたことが唯一の救いとして心に浸みる、そんな一本でした。


余談:

次回の新・午前十時の映画祭は「宋家の三姉妹」だそうです。なにその見事なカップリングのチョイスは・・・

posted by sbifb4 | reply (0)

Web上の文章内で金額を言うときは ちゃんと「円」 をつけないと伝わらない。

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 10万、のところで切ってはダメ、10万円、まで書くこと。

posted by x3ru9x | reply (0)

Vue画像をフワッとさせる and キャラ入れテスト

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(拡大)

● 元画像

● 背景のみ


● キャラクター Pixiv - http://bit.ly/1le0IZT


 こうゆう描き方のキャラじゃ ちょっと合わないな...  3Dモデルから作るか..

posted by x3ru9x | reply (0)

Re: http://q7ny3v.sa.yona.la/2346

「では現場周辺を見てみましょう」おもむろにGoogleストリートビューを いじりだすレポーター。

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「あー、撮影間隔のちょうどタイミング悪いあたりですね。このビルと(カチカチッ)このお店の間あたりです」などと。なあなあに。


って、どうせモザイクかけちゃうなら、もう、セットでいいよな、となって撮影所に活気が戻る。近所とはいえ外だと、雲の形が気にくわなくて撮影を止めるカントクとかが出かねないんで。遠景はテキトーなCGを合成。

なんならモザイクじゃなくてフィルムを直接引っ掻いてやっぱり毛みたいになるアレで隠す。

posted by zig5z7 | reply (0)

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