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ラストエグザイル −銀翼のファム- Over the Wishes 観てきた。 |
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池袋HUMAX。初めて行ったんですが、観覧席の傾斜角がこの間の国立演芸場くらいしかついてなくてビックリ。真っ平ら。
さておき。
TVシリーズ全21話を2時間で追いかける総集編映画でしたが、物語をミリア視点で描き、時系列を順当にしてわかりやすくしてあった為、ごっそりと内容を削り込んでいるにも関わらず、「あれ・・・これ、面白くね?」と感じさせてくれる作品でした。
そもそもTVシリーズが酷かったではないですか。放送開始前はラスエグの続編、しかも1度傾いたGONZOさん復活の狼煙としての位置づけもあって期待していたのに、スケジュール食いつぶすわ(で、21話)、途中で作画が壊滅するわ(ホッケー回)、燦々たるモノでした。オチも弱かったし。
感想として、今回の新作はそんなTVシリーズをリカバリーする意味合いがあったんじゃないかと思います。(当然TVシリーズを観ていないと駆け足過ぎてなんのこっちゃではあるのですが、そこは既視聴者が脳内で補完しながら観る映画だと割り切って。)ミリア視点の進行のため必然的に彼女のキャラクターが掘り下げられて、魅力が益しているのも良かったと思います。あれ?この子こんなに可愛かったっけ?っていう。(その分ファムが脇役ですけど・・・)新作のカットも効果的に挟まれていて印象深かったですし。
・アルヴィスのシーンが全カット。パンフにあった監督のインタビューにもとにかく削り込む作業の苦悩がうかがえて、総集編映画って、実は大変なんだなぁとか思った。
・そんな中で、何故かディーオの魅力はマシマシになっていた気がする(台詞の新録はミリア、ルスキニア、サーラ、そしてディーオの四人)。ディーオかわいいよディーオ。
・悠木碧は主役やるより助役のほうが良い演技をする、と思っているのは自分だけですか?(彼女の最高のはまり役はそれ街の辰野トシ子だと信じて疑いません。)
やっぱりラスエグは空を飛ぶことの気持ちよさが感じられてこそ、だと思うので、そういった点では非常に楽しめた一本でした。
余談:ミリア、はいてない。
Re: 男は襞に吸い寄せられる生き物なんじゃないですかね(適当
>自分はフリルや大きなリボンやふわっとした物が動きに少し遅れて付いて来る のが好きであります(何 |
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「今度一緒に呑もう、俺、全額出すから!」(最大限の同意表現)
自身が絶対に着用しない衣服に対する憧れが基本ベースにあるとは思うのですが、確かにご指摘のモーション的な魅力が大きいですよね。
自分、三次元の女性の裸体には全く興奮できなくなった変態野郎ですが、着衣状態で顔を見なければ興奮できるんですよハァハァ。
バニーは、本当にあれドコ需要よ?足並み揃えたように大量に出品されていてドンビキなんですが、あの衣装ってやっぱりオッサン趣味にしか思えないのです。偏見でしょうか?
ジータちゃんはものごっつ売れそう。間違いなくポチる・・・・『ジータ』『フィギュア』で画像検索すると大リーグ選手のフィギュアが出てくる罠。
何故、男性オタクはフリルに弱いのか。 |
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ワンフェスの無彩色本田リーダー、よくね? 加藤ちゃんとかジータとかも。
フリルと言わず、なんかヒラヒラした布の折り返しそのものに、弱い。そんな気がする。
バニーがいっぱいあったみたいだけど、あの衣装には全然惹かれるものがないんだよなぁ・・・なにがいいんだかワカラン。
チャンネル桜 3時間討論、経済のやつの音声だけ聞いた |
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専門用語のところは わからなかった。
Re: http://raru9x.sa.yona.la/104
基本的に絶え間なくやっている模様です。 |
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今回覚えたこと
・一ヶ月を3分割して、一日~十日までの催しを『上席』、十一日~二十日までの催しを『中席』、二十一日~月末までを『下席』と呼ぶみたいです。10日単位で出し物の入れ替えが行われるみたい。
・自分、いつも映画館では好んで最後列中央を選ぶのです。今回、何も考えずに同じ感覚で席を取ったんですが・・・・映画のスクリーンと違って視認対象が小さいですから、演芸に関しては必然的に前列ほど良いものだと気付きました。客席全体の傾斜角も映画館ほどではない印象。
・一度行ってみたら、ものすごく気軽に行っていい場所だと認識が改まりました。新宿の末廣亭の作りがステキみたいなので、今度はそっちも行ってみようかなぁ、と思い始めています。桟敷席とか、ちょっと憧れますよね。
スワップニュース (その1) |
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スワップニュース | |
不倫騒動の渦中にいる清原和博は、レギュラー番組から降ろされ、何本ものCM契約を失った。 そんな中、ベッキーが覚せい剤所持で逮捕されたというビッグニュースが飛び込んできた。
いや、違うから。
三菱電機がセンサー用のDB技術を開発、検索時間を1/850に |
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三菱電機が、センサーデータ格納に特化したデータベース技術を開発した(ニュースリリース)。多様なセンサーからのデータを高い効率で圧縮し、高速な検索や集計処理を実現する。
あらゆる製品にセンサーが搭載され、インターネットにつながるIoT(Internet of Things)の製品やサービスが普及すると、センサーが取得するデータの量も膨大になる。大量のデータの高速処理には従来、保存と処理に大きなコストがかかっていた。今回、開発した技術は大量データの高速処理を安価に提供できるようにするという。
正直、衝撃を受けたのです。 |
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このすば | |
もしかしたら、新しいテンプレ誕生の瞬間を目の当たりにしているのかもしれない。
・主人公が活躍しない。
・ヒロインが全員残念。
・やっつけ作画
・冒険が進展しない。
ハーレム構成にも関わらず全く萌えず、絵的にも訴求せず、
露骨な低予算を隠す努力すら放棄してそうなのに
でも面白い。なんだコレ(困惑)
意図的に成功させているのだとしたら、怖ろしい手腕だと思う。
テンプレ化して同様のものが量産されたらちょっと恐ろしくはあります。
ヨーロッパで行われたマイナス金利政策を日本もやるようになった |
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雑感 | |
それは、日本の銀行がヨーロッパの銀行に追いついた、ということでもある(?)。
(マイナス金利 → 銀行は尻を叩かれる = 銀行にストレスがかかる)
(プラス金利のとき、銀行は日銀にお金を預けて利息を受け取っていた = 体力が回復するまで保護されていた)
体力を回復した日本の銀行は野に放たれた。 まずは仮想通貨での戦い。 (分散処理によるコストダウン)
今年、日本の銀行は攻めに転じた。
北朝鮮のロケット発射 |
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発射するのか、中止するのか、度胸が試される。 しかし 発射するしかないだろう、どのみち核実験に対する制裁はあるのだから。
以前、「銀行のストレステスト」 という言葉がニュースに出ていた。 |
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雑感 | |
ストレステストをいろいろやった結果、マイナス金利でも 銀行はそのストレスに耐えれるとわかった。 その確認ができたから マイナス金利が実行された。 ということなのだろう。
三菱UFJ銀、独自の仮想通貨を開発中 コスト減へ期待 |
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ニュース 技術 | |
http://www.asahi.com/articles/ASJ1W4RWKJ1WULFA012.html
のニュースや、マイナス金利のニュースが出ていた。 これはつまり、銀行に力がついてきて、少々のストレスにも耐えれて、新しい技術などにもチャレンジできるようになったということなんだろう。
メディアの上では日本の物作りが話題になっているけれど、実は金融の技術もかなり進化している(のかな)。
誰でも壁面アーティストになれる手持ちインクジェットプリンタ「SprayP rinter」 - CNET Japan |
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Quote | |
壁に素敵なグラフィティがあったらどんなに楽しいだろうか。仕事で煮詰まったときなど、気分が明るくなる絵が目に入れば、前向きになれそうだ。しかし、絵心皆無の筆者にとって、自分で描くなど夢のまた夢だ。
ほー
滅多に本屋に行かないのだけれど、 |
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それでも必要に迫られてたまには足を運ぶことがあって、コミックコーナーでお薦め本のポップなどを目にすると購買意欲を刺激されてつい買っちゃう。わりとどこの本屋でも足並み揃ええて同じ本を押していて(本屋大賞のせいだと思う)累計◯◯万部、とか書いてあると逆に抵抗を感じるのに、煽りで負けちゃう。結果、当たったりハズレたりなんですけど。
『ヒナまつり』は当たりでした。ギャグマンガを素直に楽しめたのは何年ぶりか。個人的に、新田の声が鈴村健一、ヒナの声が嫁真綾で余裕で脳内再生されるのがなんとも。
『魔法使いの嫁』も、今後がとても楽しみな作品。美しい山野の光景と空想の生き物たちを描きつつ、主人公チセの内面的な世界を対比させて綴ってゆく展開が奥深いです。アニメ化の話題をちらほら目にしたのですが、やるなら蟲師のスタッフだと小躍りして喜びます。自分が。
昨日は『恋は雨上がりのように』を3巻まとめて購入したのですが、これはちょっと違うかも。店長にどうにも人間的な魅力がないのと(本当に単に気が弱いだけの人にしか見えない)、主人公橘さんの店長への思いの根拠付けが弱くて(今後、詳しく描かれるのかもしれませんが)、どうにもオッサン側が理想的な女子高生とお付き合いしたい願望を元に美化された話に見えちゃう。厳しいかなぁ。
本当のことを言うと、立ち読みできて中身を確認できれば不安なく買えるのですが、本屋さん的にはそうも行かないでしょうし難しい所。
寄席に行ってきた。 |
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コレ。国立演芸場。人生初寄席。なんの事前知識もなく突如決行。先週の落語心中での山ちゃんの一席(の演技)がとても気持ち良くて、ああ、そういえば自分、落語って生で観たことないな、じゃ、とりあえず行ってみますか、みたいな流れでサクっと。
前座から始まって真打まで約三時間半。途中休憩一回。落語、講談、漫才、マジック、計10演の複合展開。平日昼の部でしたが客席は八割五分くらいの混み具合でした。料金は¥2,100-。コストパフォーマンスは良いです。
以下、本日仕入れた知識
・東京と大阪で活躍する落語家は約800人で九割が男性。講談師は十分の一の80人しかおらず、男女比は半々。
・(小遊三師匠曰く)落語家が自分の『一席』として常備しておける噺は25~30くらい。このくらいは120席くらいこなせば誰でも身につけられる。それ以上覚えようとすると、覚えている分が少しづつ抜けてっちゃう。「ちょっと時間をください」と断って、脳内整理に時間を貰えれば、あと10席くらい足して40席くらいは演れるうちに入る。更に「一日待ってください」と断って、家に戻ってから本なり記録媒体などで復習すれば更に10席、で、50席以上できる噺家は、いわゆる本物。だそうです。
当然、前座から始まって段々と『上手い人』にスイッチしてゆくのですが、素人目に見てもそのレベルアップ具合が良くわかるのです。高座に上がってオチが付くまで、メリハリ、呼吸、一挙手一投足のタイミングを完璧こなし演じきる一人芝居なんだろうなぁ、と。お客さんに如何に気持よく響かせるか、内容や忙しない身振り手振りに反して、その真髄はとても繊細。
笑点で小遊三師匠の顔は見慣れているはずなのに、改めて生で小遊三師匠の顔”だけ”を十数分見続けていたら、今まで能内にあった印象がゆがんできて、ゲシュタルト崩壊しそうになった。不思議。
寺門ジモンはAV男優に似ていると思った。 |
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思考の泡 | |
これはさすがに説明不能。特定の誰かに似ているのではなく、「AV男優」という概念そのものに似ているというか、映画を撮るときにAV男優の役として誰をキャスティングしたいかとか、そういう感じ。イケメン過ぎずブサ過ぎず、個性はあるけど個性的ではなく、裸が絶対似合うんだけど多分そんなにものすごくいい身体ってわけでもなく、何だろう、目つきかなあ。でもそれだけでもない気がするし、単にエロそうという話でもない。これ伝わんねえよなあ。
体温計の表示を割合にすることはできないか。 |
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思考の泡 | |
オレの平熱は35度台前半なので、36.5度なんて出たらそれははっきり熱っぽいのです。
で、「高熱とは38度から」みたいな風潮ね。
絶対的な数字だけを判断の材料にするのは止めていただきたい。
この高熱というのは「誰であろうが、このくらい出てたらとりあえずやばい」という決め方なんでしょう。
そこ未満でもキツい人にはキツいのです。
以下蛇足。
今思ったんだけど、ウイルスならウイルスを殺すために発熱するとして、敵が死ぬ温度は決まってるわけでしょう。
ということは、平熱が低いと不利?
平熱が低いと、ウイルスを殺しきる温度までの差がでかいから、身体のほうが参ってしまう?
Re: 絶対領域の定義。
後れ毛は、大人のアホ毛。(キャッチフレーズ) |
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どんな層をキャッチしたいのかわかりませんが思いついてしまったのでここに書いて供養とします。
胸周りが不自然に開いている服、というのが定期的に話題になりますよね。あれも心配。
領域系ではこんな事例も。
「ねんどろいど 伊401」の足関節パーツの組み間違いについて
これ、画像だけ見ると正誤が逆なように思いがちなんですけど、これはこのキャラの設定上、腿は焼けていてはいけないというか「水着とのキワキワ部分の白いとこが常にちょっとだけ見えていなければならない」という、マニアックにもほどがある部分が現場に伝わってなかったのではないかと邪推。
無理もないな、と思います。ひょっとしたら、指示は正しくなされていたのに現場が気を回して勝手に「直して」しまったのではないかとすら。