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Re: iPhone4を落っことしたら割れたので本体ごと交換してきた。
だからスマホ買えない。 |
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自分が絶対にスマホに手が出せない理由がまさにコレです。
外仕事なので、アスファルト一直線は年がら年中。
職場で持たされている端末は(当然ですが)落下を前提とした構造で、
角全部に三方面よろしく4mm厚くらいのラバーが張り付いています。
多少ヤボったくても、TOUGHBOOKみたいなコンセプトのスマホがあったら喜んで買うんですが。
バックアップ体制が整いすぎてるのもそれはそれで問題かもしれない |
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PCのバックアップソフトってすごくて、新旧2台を直結して放っとくと、各種アカウントやパスワードはおろかデスクトップの散らかり具合まで再現してくれる。
でもそれだと、例えば、「引っ越した時に、その前の引っ越しから今まで結局開けなかった段ボールは中身を見ずに捨てる!」みたいな整理がしにくい。
人は自分の過去をどれくらい捨てるべきか、みたいなニュアンスの話。
もっとも、高価なソフトなんかはそのソフト側でハードウェア固有のIDを見に行ってる(=ソフト的に単純に丸コピーしただけでは起動しないようになってる)ことも多い。
けれどもこれは別の物語、いつかまた、別のときに話すことにしよう。(c)ミヒャエル・エンデ
iPhone4を落っことしたら割れたので本体ごと交換してきた。 |
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胸の高さ位から、アスファルトの地面に、角からいった。ケースに入れてたんだけどなあ。
フロントが一発でビキビキ。やはり噂通り脆いです。儚いです。
それにしてもこのケース、横がゴムゴムなので選んだんだけど、ちょっと考えないといけないかもしれない。
ケースはReveal Etch for iPhone 4。これはケース配布プログラムで選べたので無料。
保護フィルムの類は貼ってませんでしたが、ケースの縁が多少迫り上がってるのでガラス面はアスファルトに直撃はしてないはず。
そんな硬質な音もしなかったし。パシャってゆったよ、ぱしゃ、って。あはははは。
自分で交換するキットも売ってるみたいなんだけど、面倒なのでApple Store。
3G系ならフロント周りだけの交換も受け付けてるみたいなのに。
本体交換になりますので22800円でございます。とほほほほ。これだけあれば一晩豪遊できたのに。
多分ゲームのデータは全部飛んでると思う。
Angry Birdsなんか、ハロウィン版も含めて全面星三つでクリアしたのにな。
はははは、はは、ははははははは。
Apple Storeではデータの移行はしてくれない。自分でバックアップ取ってることが前提の端末だから。
なので、交換直後は電話とSMSしか使えない。
もうね、電車の中とか暇で暇で。
追記:ぬおおおおおAngry Birdsのデータ生きてた。よかった。sa.yona.laなどのログインパスワードも生きてる。
ってことは逆に、同期させてる母艦のPCが盗難に遭ったら電話側のブックマーク的なものもアウトって仕様だけど、これが盗られちゃってる状況なら元々全部アウトですわね。
http://xmny3v.sa.yona.la/830 |
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酒 | |
我慢できないので風邪治ってないけどビール飲んでやるんだぜ。乾杯だぜ
。。。そしてDPZのustをみているんだぜ
Re: ソーシャルの影響
共有世界 to 所有 までのプロセス |
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Reply 自己レス ソーシャル考察 | |
ソーシャルのキーとは共有だ。
それはいいとして、たとえば レシピを共有した場合を考えてみる。 レシピを共有したのはいいが、作って食べてみたところ口に合わなかった。
そうなると 共有は破棄される。 "共有" からプロセスを踏んで "所有" の直前まで来たが所有されなかった ということ。
つまり、共有から所有へのつながりが切れた。 ちゃんと所有まで来ないと共有は生きたものとはならない。
共有に紐づいた所有もまたソーシャルのキーだ。
ソーシャルにおいてのコンテンツは、共有しているそれだけがコンテンツだろうか。 いやいや そうじゃない。
共有しているものを自分の手元にまで持ってきて 所有することができたそのプロセスもコンテンツだ。
そのプロセスをちゃんと表現していくことが ソーシャルにおいての個人のコンテンツ作りではないか。
なぜか交通量が増える11月 |
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雑 RT | |

それは名古屋も大阪も九州も同じ。 11月になると なぜかバタバタといつもと違う動きをする。 それが事故につながる。
なぜなんだろーか 冷えてくるせいなのか...
日没が早くなって、塾の子供を迎えにくる車の量だけでもすごい。 これもある。
http://xmny3v.sa.yona.la/829 |
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なんでこんなさみしいんだろ
時刻表を電子書籍にしたらどうかね |
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全ページ、ただの画像で。
つまり、検索が基本的にできない。
そのかわり、付箋貼ったり、その付箋に書き込んだりするのはどんどんできる。
ページの左右には、こぉ、あの、あれだ、厚さの絵というか、何て言うの、製本用語で言うと「小口」らしいんですが、あの分も画像として出てる。しかも、「全体として」開いたページなりの幅で。
ということは当然、見開きでの左右ページの中心はディスプレイの中心とは必ずしも一致しない。一致するのは時刻表の真ん中のページを開いたときのみ。小口の幅も左右同じになるので。
つまり、がばっと開いた時刻表を机に置いて、それを真上から見た時の「小口込みでの、時刻表全体の幅」がディスプレイの幅。
なので、辞書のような、印刷が断ち切りになってて、AならAでそのへんの小口はそこだけぼんやり黒いじゃん、あんな感じで、何線はここ!みたいなうすぼんやりした範囲も見える。
ということは当然、ページめくりは小口部分でもできる。当たり判定はすごく厳しい。紙の辞書を引いて一発で目的のページが開いた時の爽快感ってあるでしょう。あれを再現。
駅名関係の検索だけはやたら充実している。
ただし当然、発駅と着駅をぶちこんで経路検索、みたいなことはできないし、駅名の検索結果として出てくるのはページ数だけ。めくるのは手動。
付箋に書いた物だけは後でメール送信できる。
いくつかの付箋に書いた物をソフト内で連結させれば、料金くらいは出してくれてもいい。





