favorites of fqmktw![]()
![]()
こうしてくれ — 地中にネジ入れる「ネジ式お棺」 - スラッシュドット・ジャパン |
返信 |
Quote | |
メインでなく、後半の方。
「地面を掘る労務と埋葬にまつわるコストを大幅に削減し、また埋葬に必要な土地の広さも少ないためより多くのお墓を建てられる」とのこと。元記事の特許図を見るとまさにネジ以外の何物でもなく、お棺は地面に立てられ、人もしくは機械によってネジ入れられるそうだ。
ちなみにこの元記事には他にもユニークな葬送方法が紹介されている。強力な圧力鍋のような装置で液体化(茶色くドロっとするそうだ)する方法や、液体窒素で凍らせてから粉砕し生分解性のお棺に入れる埋葬法(半年から1年で全て堆肥となるそうだ)、そしてもちろん(?)鳥葬も紹介されている。
自分の墓については、常々、不要どころか「頼むからやめてくれ」と思っている。
ほんと、一生のお願い。後生だから。
死んだら一刻も早くただの純粋な情報だけになりたい。
ハン・ソロよろしく炭素冷凍したのを宇宙に持っていって、宇宙船から放り出して地球の大気圏に再突入させるとか、それが危ないなら太陽に蹴落とすとか、そういうのでもいい。
ただし軌道計算は綿密にやってください。太陽系を離脱して数おくせんまんねん後に異星人が発見とか嫌すぎます。
とにかく、堆肥になったり鳥に喰われて残滓が風化したりするのはまあ許す。モニュメントやめてくれ。
あと海とかそういうとこへの散骨しないで。泳ぎは得意じゃないから。
最近、Twitterが、死亡したユーザのアカウントに関する指針を発表したらしい。
個人的には、ここ(sa.yona.la)に書いてあることくらいは残っててもいい。
生身のzig5z7を親族などが特定できりゃ、ですけどね。ははは。
…sa.yona.laのキャンペーンでもらったTシャツは処分しとかないとな。
日本では遺言(業界用語では「いごん」らしい)は15歳から有効みたいなので、書いとこうかな、と思いつつ早幾星霜。
以下蛇足。
「HDDの中身だけは万難を排して可及的火急的速やかに」的な返信禁止。
いわずもがなのことをゆうな!しっちょろうもん!
帰宅したら真っ先にやるべきこと。 |
返信 |
Reply | |
『マウスやキーボードから何らかの信号を入力して、ディスプレイの復帰を数秒間待つ』。
サーバ兼ちょいネットマシンがあって、そいつのHDDはスリープすらしてない。
夜でも画面点けば多少明るくなるし。
目も見えれば耳も聴こえて、自分から声だって出せるのに、 |
返信 |
他人のロジックやエモーションと通じ得ない局面がある、というのがどんなに辛いことか。
それを辛いと、あるいは辛かろうと思わないのは、想像力がないのか、そういうもんだと思ってるだけなのか。
Re: ちょいつづき
ちょいつづき 2 |
返信 |
Reply 自己レス ソシャる | |
漫画が絵とテキストに分解され、pixiv に投稿されたらどうなるか。あの漫画の新聞なんかを念頭におくとイメージしやすい。
絵の方はソーシャルレイアー1 へ(イラスト投稿)。 テキストの方はソーシャルレイアー2 へ(小説投稿)。 そして、レイアー2 でレイアー1 の絵を引っ張ってきてテキストと並べる。 (絵の方に背景がなければ、pixiv 内でイメージレスポンスとして描いた背景画を使う。)
こうして もしそれが面白ければ、ブックマークがつきソーシャルづいてくる。
2次利用の仕方として、分解したのちソーシャルシステム上にマッピングする やり方もあるということ。
一応、可能性。
PCの電源を入れたあとに真っ先にやるべきこと。 |
返信 |
『手近にある漫画本や雑誌に手を伸ばして、起動するまでの時間つぶしのネタを確保』。
Windowsが提供するユーザーエクスペリエンス。
Macはこの点の満足度がとても低い(少なくとも我が家においては)。
Re: はてブの変化
ちょいつづき |
返信 |
Reply 自己レス ソシャる | |
コンテンツの秀逸さの競争から、 誰と絡むと自分を動機付けて活性化させていけるか、 そうゆう変化はある。
コンテンツのランクづけがあったとしても、それは結果的な集計でしかない。(pixiv の月間ランキングとか)
`````````````````````
pixiv への小説投稿機能。 あれをpixiv のソーシャルアプリと考えることもできる。 イラストをソーシャルレイアー1 としたなら、小説はその上層のソーシャルレイアー2。
つまり、ソーシャル平面の2層構造化。
`````````````````````
pixiv にある イラストに対して反応する "イメージレスポンス" という機能、あの機能は はずせない。 あそこをうまく使うとソシャれる。 たとえば、向こうの人が背景とキャラを描いていたなら、レスポンスとしてキャラを省いて背景だけをRe描きする。 これを何人もの人に対しておこなえば、一つのハブになれる。 うまく統一することができれば世界観さえ漂う(かも)。
(ただし絵としてはダウングレードしてしまう)
`````````````````````
いわゆる空気的なもの、音楽とか イラストなら背景美術とか 風景写真 絵地図、 そうゆうものでソシャる方がテキストでソシャるより、ソーシャルシステムそのものにマッチするのではないか。
... |
返信 |
健康 | |
なんとか お盆までお腹を壊さずに過ごせた。 喉が渇いたときも 常温のお茶で我慢したのがよかった。
喉が渇いたからといってキンキンに冷えたコーラやビールを 飲みたいだけ飲んでいたら、お盆休みの今ごろ お腹がキュルキュルいって どうしようもない状態になっていただろう。 (やっと俺も学習した)
炭酸飲料はよくない。 気の抜けた ただの炭酸水を飲んでみるとわかるけど 薬品のようなものすごい苦味がある。 あれが消化液に溶け込んで腸内細菌を殺し、腸内バランスを破壊する。 ビオフェルミンを数粒 飲んだぐらいでは元には戻らない。
ちなみに、腸の内壁には 甘みを感じる味覚細胞があるという(舌にあるのと同じ味覚細胞)。 この細胞が快を覚えると腸はよく働く。 あずきのスイーツなんかがお腹にいい。 冷えた水ようかんや 冷やしたおはぎはgood。
--- 残暑 お見舞い申し上げます。 ---
クリエイターズカフェ 秋葉原制作所 (pixivに出てた広告経由) |
返信 |
ニュース ソシャる | |

なんか面白そう。 こうゆうところに入り浸りながら3日ほど あちこちブラブラしてみたいなー。
ゆるーい背景画を鉛筆でダラダラ描きながら。
サービスのオプションに、Ust での中継 ってのがあってもいい。
3時間 1200円。 6時間 1800円 とのこと。
まったくの作業場として使うのと、 店 Pixiv Twitter Ust を絡めて使うのと、2通りに使えそう。
この場所をソーシャルつながりの1地点と見ることもできる。
喰わせろおおおおおお — トーキョーウジキントキ |
返信 |
Quote | |
暑い日にはおいしいかき氷を!夏の間だけ営業する、かき氷専門blogです。トーキョーウジキントキとはトーキョーウジキントキ via kwout
* かき氷の話題をつづる、夏季限定blogです。大体東京・名古屋で梅雨が明けてから、すずしくなってくるまで数ヶ月間更新しています。
* 宇治金時以外のかき氷も食べてます。かき氷全般を扱ってます。
* トーキョー……と名乗っていますが、東京以外のかき氷の話題もフォローしています。話題の中心は東京と名古屋エリアです。
2004年からやってるらしい。
すごく沈んだときの世界 |
返信 |
世界が書き割りにしか見えないときと信じられないほど美しく見えるときがあるけど、その違いの原因はなんだろう。
どいつもこいつも盆休みとりやがって |
返信 |
愚痴 | |
5人も休みやがってちっきしょう。せめてずらして休みとれよバカか。
明日明後日マジ昼飯抜きだと思う。
Re: ありがたく
http://x3ru9x.sa.yona.la/376 |
返信 |
Reply | |
いやー どうもです。
追記 :
css でタグを非表示にしていたのを 表示にした。 これで非表示にしているものはないです。
↑ このurl でも投稿できる。 css でその投稿窓を大きくしてる。 長文にいい。
firefoxグリモンによるcss変え sayonala_2nd_css _black |
返信 |
css | |
RT |
返信 |
ツイート ソシャる | |

いいこと言う。 ソーシャルなサービスなら何年も前からあった。 しかし、それの利用法が開発されていなかった。
利用法のアイデアが目に見えるサービスとなって初めて みんながソーシャルによる付加価値づけに気がついてきた。
再起動という感じではないな。 再起動というよりは深化。 誰かを友達登録するとかの部分はあまり変わらずそのまま。 変わったのはその周辺。 周辺の多様なサービスを友達と使いあうことによって 以前の友達つながりに以前にはなかったニュアンスがついた(& 深くなった)。
多様なサービス、多様な人、多様性に触れることによって 人の感覚が変わってきたということかな。
ただ、深化することで " ソリッドステート" というソーシャルの前に立ち塞がるものが新たに見えてきた ってことはある。
テレビ電話おもしれえ |
返信 |
iPhoneでFaceTimeしてみた。
Skypeとはまた違う感覚。
Wifi下限定ではあるけど、その分、画像は滑らか。
Skypeと違ってPCのリソースを喰わないし(当たり前)。


