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初めての飲み会 |
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初めてちゃんと(?)お酒飲んだ。
若干浮いてる感が隠せないメンバーで移動。
名前わからん。
初居酒屋。
ソフトドリンクが見当たらなかったので、
一番アルコール度数が低いらしいカシスオレンジを頼む。
同じテーブルの男子の気遣いっぷりに脱帽。
そして自分も見習おうと試みるも空回りで絶望。
緊張して料理の味覚えてねーよ。
心理学について2人でしゃべる。
隣の4人が楽しそうだ。
カシスオレンジってジュースだね。
つまらなかったので、ファービーくさいやつと、グァバのやつを飲ませてもらう。
隣のテンションがおかしい。
31時間活動のせいで眠い。
眠い?眠いのか?酔ってるのか?
手が熱いのは眠いからか?
なんか頭と体の動きがスローになる。
体が重い。隣にかまいたくなる。
超トイレ行きたい。
帰ってくる。眠い。眠い?だるい?酔ってるのかな
テンションあがる系じゃないのか、つまんねーな
ねーむーいーーー
だるだる系が好評でした。
指を握ってたのはほんとに気付かなかったよ!
心拍数があうあう。
雷が鳴る中歩いて帰ったら体が熱くなってきた
酔いが回ってきたのかな
降られながら帰宅。本降りの前に着けてよかった。
なんかどろーっとしただるさが降りてきたので、このまま寝ようと思う
明日何時に起きるかな。頭痛かったらどうしよう
眠くなると甘えたくなるので、酔ってもなるかなーと思ってたけど
あたっちゃったな。
「はっちゃけそう」「脱ぎそう」「キス魔になりそう」はよく言われたけど外れたな
盛り上がりに水を差しちゃう酔い方で、損だなー
まあいいか。
熱出たみたいになってる。雷がすごい。
明日はレポート書いてあわよくば提出して心理学の本借りるんだ。
おやすみ。
夏休み終わるまでこれかあ・・ |
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愚痴 | |
なんで隣の家、ちょっとした野外パーティーみたいなことやってんだよー。
バカか、バカだろ、火曜だよまだ。ほんと勘弁してほしい。
年齢一桁のガキも夜中までギャーギャーうるせえし。
支配されてしまえばいいのに。 |
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人間 感情 | |
稲妻と雷鳴が。
雨はまだ。
上から押さえつけて支配されてしまえばいいのに。=自分
そうすれば、言う事を守ればいいだけの存在なのに。
それが楽だと思えるのに。
リーフツアラー フィンソックス |
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買い物 | |
この前これはいて岩場を歩きまくってたら底をびりびりにしてしまったのでもう一足買ってきた。
こんな専用の道具じゃなくてもフツーの綿の靴下でもいけるんだけどねえ。生地が分厚いやつを2枚重ねでさ。
ついでにアクアシューズも物色したかったけど時間が足りず。
ナイキのメッシュのスニーカー、なんつったっけ、アレ欲しいな。
仕事の帰りにダイソーで細々したものを買ってあとはバッグにつめるだけ、かな
餃子の王将 三軒茶屋店について |
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goulmet | |
三軒茶屋は旨い店が多いのだけど、そんなグルメ店ひしめく中でも
B級グルメの代表格である「餃子の王将」はたまに食べたくなる。
すぐ近くに東京餃子楼という素晴らしく安くて旨い人気店があるのに、
それでもあえて「餃子の王将」の餃子が食べたいときがある。
そんなわけでたまに王将に行くわけですが、
三軒茶屋の王将ではなぜか定食に必ずコロッケが付いてくる。
このコロッケ、確実に冷凍モンで全然旨くない。
しかもそもそも餃子と合わない。
焼餃子もコロッケも発祥地は海外だけど、日本でアレンジされて
現在の形に発展したと言う意味では、お互い兄弟みたいなものか・・・ウム。
・・・なんて深い裏話があったとしても、合わないものは合わない。
しかもコロッケは無駄に腹持ち良いせいで、餃子を思い切り食べられなくなるし、
他のメニューと調和しないからどのタイミングで食べていいか悩む。
他店ではコロッケの代わりにから揚げが出てくるところもあったりして、
僕としては絶対から揚げの方が良いんだけど。
三茶店の店長、今すぐサイドメニューをから揚げに変えてくれ。
そしたら通う頻度を上げるよ。
http://xmny3v.sa.yona.la/51 |
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何もしたくない…
エニアグラム分析 |
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Business | |
コーチングの手法としてエニアグラム分析というものがある。
→ http://shining.main.jp/eniatest.html
エニアグラム分析とは、アンケートに答えることで、
人を9つのタイプに分類し、各タイプにあったコーチング手法を
見出していくといったもの。
この分析はかなり信頼性が高くて、下手な占いなんかよりも
ずっと正しい自己分析が出来る(と思っている)。
9つのタイプと言ったけど、実際にやってみると
自分が当てはまるタイプが1つだけになるとは限らない。
実際に僕がやってみたところタイプ3とタイプ7に該当した。
・タイプ3→ http://shining.main.jp/enia3.html
・タイプ7→ http://shining.main.jp/enia7.html
嬉しいのか悲しいのか恐ろしいくらいに当たっている。
僕を知っている人ならわかってくれる気がする。
この結果を見て学ぶべきは「問題点」の項目だと思っていて、
この「問題点」は自分自身無意識で引き起こしているケースが多い。
仕事でも友達づきあいでも、この部分を改善することで、
良いコミュニケーションが出来るようになると思う。
コーチングの視点で言えば、タイプごとに「効くコトバ」と
「反発を招くコトバ」があるから、それを上手く使い分けると、
より良いマネジメントが出来るようになる。
プロジェクトチームもタイプを意識して編成を組むと上手く回る。
遊び感覚でエニアグラムを使って自己診断するだけでも
けっこう楽しめるので、ぜひお試しアレ。

