favorites of fqmktw![]()
![]()
Re: 東京タワー1
構図がいい (^_^) |
返信 |
Reply | |
いやー、構図がいい。
東京タワーの横のポール。これが きいてますねー。 写真の上下をより意識させる。
視点がうまく下から上にいき、東京タワーの上にまでいく。
写真の傾きかげんも効果を上げている。
これは使いたくなる写真 !!
そこでお願い。(^_^;)
以前からT- Square の曲紹介しているんですが、その曲紹介に
この写真を少し加工して使わせてもらってもいいでしょうか。 ○┐ペ コ リ
(加工といっても元写真を生かします。サイズは560×400ほど)
Cube Monser |
返信 |
java processing | |
( このエントリーは FFox専用 )
* Processing で作られたファイルを表示するは、javaApplet が必要です。
* 左クリック長押しで、怒り継続。
Re: http://vidg5z.sa.yona.la/1425
らんま部屋 |
返信 |
Reply tateyoko10000 たてよこ1万ドットシムの物語 | |
らんま部屋を作ってみましたよ。(画像を使わせてもらいました)
場所は シムにある家の二階です。

使ったモデル (Google 3Dギャラリー)
ソファ : Paisley Upholstered Couch → 
・ シム内のニックネームは vidg5z から "ビッド" あるいは、"ビッドファイブ" でいいでしょか。
何かいい呼び名が ほしいところです。
自分の場合、fh9xif の 9xif から "ナインイクシフ" にしようかと考えていまっす。
作業手順が やや改善してきた。
Re: 雑感
余裕や節度があるかないかになってくるんですよね。 |
返信 |
Reply | |
義務教育は「受けさせる側の」だし。
余談にするには重大すぎる話だけど、給食費の件の馬鹿どもなんて、ほんと、遺産を全部子に残して死ねばいいのにと思う。言っちゃ何だがお前が育てるよりはましかもよ。
子供育てる気なら親の食費削ってでも給食費くらい持たせろ。
学校休ませてどっか連れて行くのも、そのくらいの意識でやるなら。
知り合いの馬鹿親疑惑が最近浮上。
離婚して子供3人抱えて生活保護受けてるらしいんですが、え、その新作のLOEWEはどうしたの。
あなたの仕事にそんな鞄いらないよね。パトロン見つけたような話でもなさそうだし体を売ってるわけでもなさそうだ。
パイプや葉巻を「大人の飴玉」と言った人がいるそうですが、あれは1時間何もしないために吸うようなものなので、いい喩えだと思います。
Twicco |
返信 |
Twitter ニュース | |

引用 :
- Twicco βリリースについて -
Twiccoは、Twitterをつかってコミュニティを作るサービスです。
現在βバージョンでの公開を行っています。
~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ -
Twicco のサイトカラーは ピンク。
この色はいいなー。 あってる。
左端のカテゴリーのところは 階層フォルダーになってる。 わかりやすい。
コミュメンバー 1位 2位は iPhone コミュ。 合わせて 3700人。

IKKO さんの肩ひもが ほどけたところで どぉぅてことない。
ファイナンシャル・プランナーもTwitterを使い始める |
返信 |
Twitter ニュース | |
■ http://zen.seesaa.net/article/115811022.html → 
引用 :
Twitterブームに便乗したいのだろうか、ファイナンシャル・プランナーもTwitterを使い始めているとか。
英国のIFA(Independent Financial Adviser:独立系ファイナンシャル・アドバイザー)のオンライン組織IFA Lifeが、Twitterを利用しているIFAのディレクトリーを次のように公開している。
欧米では、金融資産の運用で独立系のファイナンシャル・プランナーからアドバイスを受けることが多いので、顧客がオンラインのアドバイザーを探しやすくするためにディレクトリーを開設したという。これまでもブログを開設していたIFAは多かったと思うが、これからはTwitterも使わないと仕事が減ってしまうのかもしれない。

~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ -
お金の運用は まわりを見渡さないといけない。
孤高の芸術家のように我が道を行く、では道からそれてしまう。
そこにソーシャルの意味がある。
人はお金を誰かに手渡すとき、短いメッセージを添えたりする。
短いメッセージとお金(小額)とのペアは 人の社会的習性に合致している。
ツイッターライクなサービスと小額決済とが結びつくと面白いことになる。
「この前 喫茶店に入ったとき 小銭がなくて おごってこらったんだけど、あれ 気になってて 今 ちょっと払っときます。」
「いいって」
「いやー、それでも... 一応。」
「だから、いいって」
「ツイットペイで送りますから そのままおいといて また誰かにツイッター経由で送ればいいじゃないですか。フォロワーになってもらえますよ。」
http://xmny3v.sa.yona.la/486 |
返信 |
思えばここ2年くらいで,嫌いなものがずいぶん増えたような気がする。
http://xmny3v.sa.yona.la/485 |
返信 |
どんな会社なのかな。入社を前にして精神的に落ち着かない日々。ああ。
こういうときってフィクションが読めなくなる。
N+ (DS) gameplay |
返信 |
YouTube | |
昨日の夜からドハマリして昼休みの時間も飯もそこそこでずーとこれやってた。
アディダス ランニングクロステーピングソックス ホワイト×シアン |
返信 |
買い物 | |
足底筋膜炎 対策用
23-25cmを買った(足のサイズが24.5cmぐらい)
はいてみるとアーチがぐっと引き上げられてるのがよくわかる。
毎回テーピングするのも手間だしこのソックスでも同じような効果があるのなら便利だね。
窮屈ではないんだけどかなり引き締められている感じがあるので、(シューズの脱ぎ履きがいつもより楽になるくらい)あんまり長い時間はいているとマズーな気がする。
Re: Twitterが再噴火、ソーシャル分野ではGoogleを追い抜く勢い
Twitterの「つぶやき」をまとめた書籍を出版 |
返信 |
Reply 自己レス ニュース Twitter | |
http://jp.blogherald.com/2009/03/17/the-tweetbook/
via The Blog Herald
引用 :
この書籍がTwitter(ツイッター)の「つぶやき」のみで構成された「初」の書籍かどうかは定かではないが、Lulu(ルル)を利用し、ジェイムズ・ブリドル氏が、「My Life in Tweets」(マイ・ライフ・イン・ツイーツ)という書籍を出版した事実は注目に値する。
ツイッターが何か別のものに置き換えられるならば、そのアイテム、その気楽な会話、その発言、そして、そのリアクション、私は何一つ失いたくはない。本気だ。そのため、書籍化するアイデアは名案だと思った。数年後にも同じことをするつもりだ。
その本↓ :

興味深い取り組みである。そう思った理由が2つある。まず、書籍化の手段として今までになかった方法だからだ。そして、ツイッターが突然消え去っても、ツイッターが存在した証を形に残すことが出来るからだ。2年間分のつぶやきともなれば、かなりの量になるのだろう。
~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ -
>私は何一つ失いたくはない。本気だ。
本気らしい。
ツイッターのつぶやきは短い信号のようなもの。系統化されたり階層化されたりはしていない。
ばらばらのままでソーシャルシェアされ、あちこちに散らばったままのような状態だ(気持ちの上でも)。
このツイッター内での情報のあり様と本とを見比べると、そこには好対照な表裏世界が見えてくる。
ツイッターにスタンスを置くなら、本というメディアは系統図をもった知識の木に見えてくる(より一層)。
ツイッターと本とは お互いないものを求め合う恋人のようで、実は相性がいいんじゃないか。 そんな気がする。
上のような本の場合、へたをするとプライバシーの切り売り本になってしまう。
そこをどうセンスよくまとめ、+αの付加価値をつけるかだ。
ツイッターはまり には、ツイッターと本との往復にはまるというタイプもある。
遅かれ早かれ日本にも波がやってくることだろう。
Twitterが再噴火、ソーシャル分野ではGoogleを追い抜く勢い |
返信 |
ニュース Twitter 雑感 | |
■ http://zen.seesaa.net/article/115588428.html → 
引用 :
“Twitter Tsunami”。今年に入って、Twitterのトラフィックが再爆発している。
開催中のSXSW(MUSIC AND MEDIA CONFERENCE、FILM CONFERENCE AND FESTIVAL、INTERACTIVE FESTIVAL )でも、参加者にとってTwitterが必須のツールとなっている。会場では携帯電話や電子メールよりも欠かない存在になっているみたいだ。開催期間中(March 13-22)だと、Twitter検索(("#sxsw") tag)などでその様子がリアルタイムに覗ける。
実はTwitterが突然知れ渡るようになったのは、2年前のSXSWであった。SXSW Web Awardを受賞したTwitterに、瞬く間に会場の参加者がハマっていったのである。そして、Robert Scoble やJason Calacanis などのカリスマブロガーもTwitterにどっぷりつかったこともあって、マニアックな層を中心に一気に広まっていった。
2年前の3月がTwitterの最初の噴火とすれば、今年の1月あたりが2回目の大噴火と言えそうである。これまでユーザーがほとんどマニア層に限定していたのが,一般層にも浸透し始めてきたのかもしれない。それに、個人的なつぶやきミニブログとして使われるだけではなくて、ニュースなどのリアルタイム情報収集/伝達ツールとしても盛んに利用され始めている。
~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ -
フローとストック。
Twitter がフローとして勢力を増すなら、ブログはストックという性格を前にも増して強める。
そして人は どんどんフローの方へ流れる。
車輪が軽くころがり まわり続けるような感覚、あるいはリズミカルなアンビエントサウンドを聞いているような感覚、
Twitter にはまる人はそんな感覚をもっているのかもしれない。
誰かの2年前のブログ記事なんて 検索上位に来ない限り読まない。
つぶやきころがし している方が脳トレになる。
たしかにパソコン作業にはペースが必要。 ひじをついて手であごを支えながらダラダラとマウスボタンを
クリックしても眠くなるだけ。
だるくも眠くもならない何かを 多くの人がウェブに求めている。
エントリーの末行でもトゥウィットしよう。 ゴーイングマイウェイ トゥウィット。 さぁー ぽつり。




