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「発うた」機能が欲しい |
返信 |
絶対研究は始まってるはずだと思うので、例によって何も調べずに書く。
現状、携帯電話の着信音は、その携帯電話を持ってる人が決める。
この人(=この番号)からかかってきた時はこの音。
仕事の急な電話はダースベイダーのテーマ、みたいな人は多いと思う。
それを一歩進めて、「これは俺のテーマソング」というのを発信側が自分で決めて、発信時にデータで丸ごと送れるといい。
その都度全部送るので、相手がその音(のデータ)を持っていようがいまいが鳴る。
「音は出さずにバイブを、・・・ーーー・・・ と鳴らす。短いのは0.1秒、長いのは0.4秒、間隔は0.2秒」みたいなこともできる。
もちろん、最終的にそれを受け入れるかどうかは着信側で決められる。
会社の馬鹿上司が社歌を送ってこようとも、こちらでは絶対にダースベイダーが鳴るように個別に紐付けしておける。
黒板を引っ掻く音なんかを送りつけてくる輩に対してはオフれないとまずいし。
今のところ現実的ではないけど、キャリア・メーカーの皆様、そのうちいかがでしょうか。
テキストによる情景描写 |
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雑感 | |
http://d.hatena.ne.jp/Erlkonig/20090409/1239289120
引用 :
小説には「情景が視覚的にイメージできるようにしなけれなばらない」的なお約束があります。あると思います。いきなり登場人物だけがいて周囲の状況が見えない、ということは避けるべきだ的な。個人的には、このお約束というのは「ルール」ではなく「フォーマット」であるべきだとは思うのですが。
私の感覚では、Web小説って数百字から千字ちょっとくらいがいちばん読みやすい長さだと思ってます。ひとつのシーンを何千字、何万字も書くんじゃなくて、千字ちょっとのシーンがブツ切りでいくつも並んでる形式が好き。そういう場合、「最低限の情景描写」がけっこう枷になっちゃったりしますし、単に「書くことになってるから書く」というのもつまらない。
<< このブログ記事↑に関連して ヒューナイン(私) が言及↓ >> ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ - ~ -
ウェブ上の小説においての情景描写。 ウェブ上において情景描写をテキストだけでやるというのは
ちょっと苦しい。本の中でなら それは必要不可欠な叙述であり完全に成り立つ表現であるけれども、
ウェブ上においては絵もあり、音もあり、マップもあり、3D もあるがゆえ テキスト描写が立脚する
足元は曖昧なものとなる。
表現形式はテキストであるけれども、グラフィカルなものや音楽的なものと競合してしまう。
それがウェブの一つの性質。
読み手がもし、テキストによる情景描写のところをダルく感じてスポイルしたならその文章(小説) は
空白だらけの文章になってしまう。(読み手がもう少し絵がほしいなーと思っているとして)
つまり、その時点において小説は すでにバラバラなっているということ。
リンクという機能を使って 引用につぐ引用をすることで 文章がセグメント化されるんじゃない、
表現者が意図する表現を、読み手が ところどころスポイルして頭の中で空白を作るから バラバラのセグメント
になっていく。
まぁ、そう思うわけなんです。
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4月の土日は時間があるようで時間がないなー。ゆるゆるに緩んでる。 |
::: ツイッ トカード ::: |
ずっと前からある有名な写真。 |
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いつまでたっても見慣れない。こっちの視点が定まらない。気持ち悪い。
「知らない方がいい」 |
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「知るべきではない」とイコールではない場合があるのが困る。
情報でも偽薬や毒薬になりうる。
Re: asahi.com(朝日新聞社):朝日新聞社依頼の観戦記者、名人戦対局中 にサイン求める - 文化
「じゃまするな」って書いていいと思います |
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Reply | |
タイトルで全部言っちゃった。
ビースティ・ボーイズのうちのひとりだったか誰だったか、同じファンが同じ時に何度も何度も何度もサインもらいにくるので「You're stupid」って書いたそうだ。
My Mini Life が進化していた |
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紹介 シム | |

My Mini Life を訪れてみた。
バージョンアップしてる。 以前は自分の部屋の間取りだけのシステムだった。
それが、もっと大きい地図の上にマッピングできるようになっている。
つまりは、道のついたシムになったということ。
Flashを駆使してこれだけのことができるって、すごい。
この My Mini Life では以前から 小さいメッセージ(シム内では stick note の名称) を
相手シムのアイテム上に残せるようになっている。
それなんか、まさにツイット。
なじめる仮想空間って 3Dより、こうゆうスタイルのものなんだろう と思う。
( ツイッターのようなショートテキストサイトがブームを起こしてくると
それにフックされるように、ショートテキストのあるサービスが注目されたりする。)
ツイットをツイットカードにして、そのカードによって、絵やサイトをドライブする。
そうゆうスタイルもいい。 (今 考えた)
(メンバー5人のグループによるシム)
・ マイミニライフ覚書

左上の三角の再生ボタンはシム内のメッセージを順に表示していくボタン。
ページ表示直後 自動再生される。
mp3 ファイルが設定されていれば、BGMも鳴る。
マウススクロールで拡大縮小ができる。
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ウェプの片隅でシムの作業コツコツ |
::: ツイッ トカード ::: |





